
メーカーコメント
ある春の日、ファーストコンタクト。
ある友の計らいで彼女と会いました。
まぁおそらく爆乳といっても
120㎝くらい(120でも大きいけど)かなと
思ったら違いました。脳内に乳爆弾を落とされた衝撃でした。
(RYUDAI監督のXより抜粋)





感想
神咲みくさんの衝撃的なデビュー作。バストサイズはなんと衝撃の185cm。前に作り物のZカップを取り上げたこともありましたが、詳しいカップ数は分かりませんが、アンダーバスト110cmぐらいなら、リアルZカップの計算が成立します。そんなバストを活かしたプレイはこれまた衝撃的。圧迫や責めのプレイを撮るのが得意なイズムらしい超乳での顔面圧迫は、小柄な男優の顔がしっかり隠れます。またペットボトルを挟むフェチ必見のコーナーもあり、500mlのボトルは影も形もなくなるほどに包めてしまい、2lのボトルもしっかりと挟める光景は圧倒的なサイズ感が伝わっていい演出でした。また空のペットボトルを潰すシーンもあり、無惨に潰されたペットボトルを見て、「こんな超乳で、こんなふうに竿を潰されたら…」と妄想してしまいました。パイズリシーンも、イズムの作品の中ではかなり多く盛り込まれており、包むとかありきたりな表現が出来ないような異次元のパイズリを堪能できます。逆にイズムの代名詞である、顔面騎乗などの尻系のプレイは控えめですが、この圧倒的超乳を前にすると、尻でのプレイが少ないのは英断だと思いました。とはいえ全体的にパーツが大きいので、巨体な女性が好きな方にも充分おすすめできます。





パイズリについて
パイズリは腰掛けパイズリに始まり、膝上パイズリ、馬乗りパイズリ、立ちパイズリとベーシックなパイズリ体位のものは一通りありますが、なにせ推定Zカップ級の超乳でのパイズリなので、今まで見たことの無いような光景のパイズリでした。普段はホールド、挟み方にうるさくなりがちですが、ここまで圧倒的な乳肉の量だと、挟んでしまうと埋もれて見えなくなるのが当たり前。動かし方も、ここまで大きいと一般的なパイズリとは動かし方が違うのでなんとも言えません。ただ神咲みくさんのパイズリの仕方は手慣れているようにも見えます。大きすぎる乳房を巧みに揺らし、揉み、押しつぶすことで、見たこともないようなパイズリになっていますが、とても気持ちよさそうでした。パイズリでの挟射が無いのが心残りではありますが、それすらも些細なことと思わせるほどにあらゆる面で衝撃的な作品でした。





結論 (こんな方にオススメ)
イズムからリリースのバスト185cm壮絶ボインの超爆乳女優 神咲みくはこんな方にオススメです。
- 日本AV史に残る激ぽちゃ超乳が見たい方
- 異次元のパイズリが見たい方
- 圧迫プレイが好きな方



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