
メーカーコメント
母親が再婚し新しく出来たお義父さん。
私はあいつが嫌い…
見た目も性格も気持ち悪くて不快な存在。
私のことをじろじろと毎日見てきてアソコを膨らませてるのがとても怖い…
最近セクハラ発言も多いし、下着まで盗まれた。
「ほんとお前のおっぱいでけぇな…うまそうだな。」
デリカシーも品性もない最低な男だと思った。
母に相談しても信じてもらえない。
そんなある日、私は義父に無理やり体を貪られた…
血走った目で強引に私の手を引き、胸に激しく吸いついてくる。
「ずっとお前のデカ乳しゃぶりたくてよ。もう我慢できねえよ。」
敏感な乳首に性器を擦り付け、私の唇と体をよだれを垂らしながら舐め回し、
やがて私は抵抗する気力と体力がなくなり義父の大きくて汚らわしいペニスを私は受け入れてしまう。
いや、受け入れるしかなかった…それから毎日義父は私の体を求める。
「おい、今日もヤラセろよ。」「エロい胸しやがって早くチ●ポ舐めろ。」
嫌なのに…こんなにもキモいのに…こいつのチンポが欲しい…
義父の加齢臭を嗅ぐだけで濡れちゃう体になっちゃった…
「私のマ●コにその大きくてガチガチのチ●ポください…お義父さん」
私は義父の都合のいい性処理されるモノになりました。



感想
田野憂さんの親子モノ。内容は義父とのプレイですが、関係性は違うものの作品の作りとしては以前の上司部下の作品に近いものがあります。基本的には田野憂さんが受け身になることが多く、この手の作品によくある構成。田野憂さんの演技は申し分ありませんでしたが、いつもの明るい雰囲気の出せる作風では無いのが、個人的には好みから外れるところ。プレイ面においても随所に見られるパイズリなどは田野憂さん自身の魅力を活かしている部分は見受けられますが、やはり作風的な限界を感じる部分を感じました。こういう陰鬱な雰囲気のある作品が好きな方にはおすすめです。



パイズリについて
パイズリは4シーンにありますが、パイズリ挟射は無し。パイズリからの発射は2度ありましたが、1度目はパイズリから自らしごいておっぱいへのぶっかけ、2度目はパイズリからフェラに移行しての口内射精といずれも谷間での発射が無いのは残念でした。随所に見られるパイズリは良いものを感じる分、余計にそう思いました。



結論 (こんな方にオススメ)
エスワンナンバーワンスタイルからリリースの思春期で急成長した私の乳房を大嫌いな義父が揉みしゃぶってくる。鳥肌立つほどキモかったのに…なんでなんで…こんなに感じちゃうの… 田野憂はこんな方にオススメです。
- スタイルのいい超乳が好きな方
- 親子モノが好きな方
- パイズリ挟射にこだわらない方




コメント